生存報告だけ

非常に長く更新していないので生存報告です。
仕事が忙しいこともありますが、コツコツ入力してきた加納データがPC変えてから使えなくなったり、その間に新潮文庫からマークスと照柿も出て「どうやって比較しよう~」ってなったりで停滞しています・・・。

加納をイメージしながら質問に答えてみてください。当たるかな?
ランプ魔人

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全然関係ないですが・・・

料理再現のためにカレイとハマグリを焼いた日。文庫での記述に合わせてウイスキーも飲んだのですが、そのときのウイスキーがこれ。

Whisky

絶対に加納も合田も選ばないウイスキーですねw

私自身は断然ビール党ですが、ラム・テキーラ以外はほぼなんでも飲めるので、開封後は毎日ちびちび啜っています。

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兄さんハァハァ

このブログで二次小説なぞ書いて、加納と合田の幸せを妄想している変態な私ですが・・・。

本家高村さんは妄想の上を行くようなことをさらっと書くから怖いww

ついに「新冷血」、久々の兄さん登場でした。
「宿を取ったから間違いなく来いよ」って、言い訳は許さん、俺との正月リベンジ (`・ω・´)燃え滾る兄さん、素敵♡♥♡♥

そして具体的に旅行先でどう過ごし、何を話したか書かず、またも変態ファンの妄想スイッチを入れてしまう高村さん、恐ろしい人です。

加納登場でしばらくエネルギー満タンで過ごせそうです。

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文字や音に萌える

検事
という文字だけで萌えます。

かのう
という音(おん)だけで萌えます。

最近、歯の根っこが化膿している話をしながら「カノウって響きだけで萌えるw」と身悶えて、家族から呆れられました。

連載中の新冷血、その前の太陽を曳く馬ですでに加納は検事ではないのですが、それでも検事という文字に萌えます。しかしまだ、判事では萌えません。
文章に「義兄弟」「義兄」など出てくるとかなり萌えます。戦国時代の小説やマンガが好きなので、義兄弟という表記はわりと見かけます。戦国モードで読んでいるはずなのに、瞬時に加納が浮かんで、萌えモードに切り替わってしまいます。

多忙と睡眠不足の日々から解放されたので、このブログも完成させたいと思っていますが、なかなかままなりません。

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ストーカー

あまりに多忙、そして寝不足、その他もろもろで、とてもブログの更新ができない日々です。

加納祐介を思い出さない日はありません。
むしろ、ほっと心が安らぐ一瞬、それが「加納祐介」という名を思い浮かべたとき。
癒しです、癒し。

リアルに加納が存在したら、私はストーカーになってただろうな、と思います。
さて、もし私がストーカーになったら・・・
(1)さすが司法の人。加納自ら手を下し「半径500m近づくべからず」の決定。
(2)合田の妨害により撃沈。

どちらでしょう。
ああ、永遠にかなわぬ恋心よ。

転職を考えている今日この頃、先日神戸市内の裁判所で求人があったため、「判事・加納」に近づける(゚∀゚)と応募したかったのですが、私が問い合わせたときにはすでに定員オーバー、締め切られてましたorz

加納の思い出(妄想)で心を癒しつつ、日々生きています。

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おそろい♪

マークスの山@wowowで加納が着ている緑色のマウンテンジャケット。あれはノースフェイスのNP15900です、たぶん。
なんでそんなことわかるかってえと、私が持っているからです。
まさに緑色を。
去年、かなり奮発して買ったのですが、いやあ、思いがけないところに運命は転がっていました。まさか加納とおそろいだなんて、てへっ。

とはいえ、単行本および文庫本の加納は山登りしてないので、厳密に言えば石黒さんとおそろなわけですが、ここは自分に都合よく解釈して良しってことで。

加納とおそろいのジャケット。この冬、大活躍間違いなし(ただし街でw)。

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新冷血に登場

前回は合田が元義兄に電話したとか地の文でしか出てこなかった加納。

ついに電話で生出演(?)

「期待していいのか」ってあなたの期待以上に期待MAXなファンがたくさんいますよーーーと声を大にして言いたい。

太陽を曳く馬では「おいおいこの2人はどうなっとんじゃ」と思いましたが、それでも、最後に合田が加納に電話して泣いたあたり「ああ、距離を埋めつつあるんだな」と期待したものです。

この隠微で怪しさ満点な登場は加納ならでは。

よく小説家や漫画家の話で「登場人物が勝手に動く」と聞きますが、合田シリーズでは合田以上の高村さんの予想外の言動をしているのが加納ではなかろうかと思います。

また当分出番がなくてもいいです。今回のほんの数行が私の心を満たして、むしろ溢れるほどの愛が///

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私のyusuke

Yusuke

さすがにどこの鯖かは公表しませんが、ファイナルファンタジー14での私のキャラ。
キャラ作成時、名前は加納祐介から頂戴することは決めていたので、いかに超絶美形を生み出すか、こだわってみました。その結果がこれ。かわいいww

FF14自体は残念なゲームなのであまり熱心にプレイしませんが、ひたすら走るYusuke、モンスターと闘うyusukeを心の中で応援する作業はなかなか楽しいです。

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この胸の高鳴りを

仕事中にふと、「君は俺をなんだと思っていたのだ」というセリフが思い出され、その途端、バクバクバクっと鼓動が高まりました。

うわ、私、このセリフがそんなに好きやったんや・・・と自分でも驚くほど、どきどき。

おそらく、おっとりした斜め上の加納を好きだった、掴みどころのない加納を好きだった私にとって、初めての激した加納であり、真実の加納を垣間見た衝撃が大きかったのでしょう。

静かで言葉少なく、沈着、真っ赤な炎ではなく、音もなく静かに高く燃え上がる青い炎。そんなイメージ。

確か炎ってのは真っ赤に燃え上がる前に青、Blue Flameを経るんですよね。(コンロを着火した瞬間、青白い炎が立つ、あれですね)
根来を失い、合田を精神的に失った、そして合田の魂を手にした加納の胸の炎はまさに青から赤へと燃え上がる過程なのかもしれません。

つーか、仕事中に唐突に加納を思い出してしまうなんて、まさに恋ですよねえ。

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ドライブ

昨日、合田と加納がドライブしている夢を見ました。夢といっても、合田も加納も首から上、つまり顔は出てこない(苦笑)。合田はともかく、加納は私の中で想像を絶する超絶美形となっているので、夢でさえ描くことはできないようです。

さてドライブ。運転するのは合田。なぜか加納は助手席でなく、後部シート。なぜだ、なぜ隣に座らないんだ、加納。そして加納の膝には手作りお弁当が入ったバスケット。ってこれじゃ初々しい初デートで隣に恥ずかしくて座れなくてテレまくってる乙女じゃないかーーーー!私はそんな女々しい加納を想像したことはないのに。なぜだ、なぜなんだ。助手席で最近の円高だの株価だの検事の証拠改ざんだの(リアル時事ネタww)を真面目な顔して喋りまくって、合田に「ええ加減にしてくれ」と言われてこそ加納だろうがーーー(そうなのか?)。

途中、合田が道に迷ったり(笑)、たまに加納が「そこでハンドル切れ」とか口だして「わかっとる、うるさい」と切れられたり、トイレ休憩のためにショッピングセンターに立ち寄ったり(妙にリアル)、ひたすらドライブしてました。目的地はどこだったんでしょう。2人はどこへ行ったのか、それは私にもわかりません。でも2人がとても楽しそうだったので良し。

夢に見るほど加納が好きだったのね、私。と自覚した秋の夜。

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